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ご無沙汰振りです

皆さんご無沙汰振りです。
まず、熱帯魚用の水槽ですが、餌や糞→アンモニア→亜硝酸→硝酸塩(無害)のバクテリアサイクルが完全になったので、ヤマトヌマエビを12匹追加しました。実は、入れるまで最初に買ったヤマトヌマエビ全滅かと思っていたのですが、なんと1匹、高アンモニア・高亜硝酸に耐え生き残っていました!なので、ヤマトヌマエビは13匹です。

ヤマトヌマエビオートヒータでツマツマ↓
ヤマトヌマエビ

で、余り物で立ち上げたミナミヌマエビ用の水槽・・・アンモニアの濃度が一向に下がらず、市内ホームセンターにてアンモニア除去剤を投入、アンモニアと亜硝酸の濃度が安全域になった時は100匹いたエビが2~3匹・・・考えに考えた末、錦鯉を2匹入れました。写真では流木のアクが出て分かりづらいですが、1匹は「金色」、もう1匹は「白勝ち」です。

錦鯉↓
錦鯉

で、オマケとして金魚の水槽公開!!!本日4匹入れました。一見普通の金魚に見えますが、コメットと和金の混血が1匹、今日買ってきた色の良いコメットが1匹入っています。※黒っぽい金魚が多いですが、血統で言えば先祖に当たる「鮒」に近いものです。小さい頃は成長に従い黒が赤になる事もありますが、ここまで大きくなったらもう色は変わりません。黒ままです。

金魚水槽↓
金魚

では皆さん、不定期更新になりますが、またお会いしましょう!
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熱帯魚用の水槽、本日異常発生

朝、帰宅したらまず石巻貝が全部☆になり・・・次にヤマトヌマエビ1匹が☆になった・・・残ったエビ達も、弱って瀕死状態。アンモニアテストをしたら、何故か0・・・安全域だ。前は1.5まで数値が上がったのに・・・。多分、他の成分が影響していると思い、行きつけの熱帯魚屋が1項目100円で水槽の水をチェックしてくれると言っていたので、水槽の水を清潔な容器に入れてGO!店に着いたらアンモニアが1.5→0なった事等を話し、店の人曰く「多分亜硝酸だと思う」と言うことで亜硝酸をチェックしてみると・・・お店の人も久々に見たと言う、超致死量の亜硝酸を検出・・・。これは、アンモニアを分解するバクテリアが発生して、アンモニアを亜硝酸に変えたせいとの事(※逆の視点で見ると、アンモニアを分解するバクテリアが水槽内で大量発生したと言う証拠。ワンステップ進んだことになる)。今度は、亜硝酸を分解するバクテリアを発生させ増やして、亜硝酸を無害化しなくてはいけない。亜硝酸を分解する菌も売っていたのだが、「バイオカルチャー2000を持っているならそちらを使うべき」と言われ、その菌は買わなかった。確かに、立ち上がりは早いそうだが、バイオカルチャー2000を持っているので不要との事。大活躍、バイオカルチャー2000! ↓
バイオカルチャー2000


えー、「ミナミヌマエビ」用に水槽を立ち上げました。余り物で。以下、余り物一覧。

①水槽 ②大磯 ③エアーポンプ ④エアーチューブ ⑤オートヒーター ⑥水温計

買ったものは・・・「スライドベース ミニ」600円弱くらい。さぁ、アンモニア濃度はバイオカルチャー2000を使って0にした!現在、ミナミヌマエビ輸送中・・・。明日到着予定。今夜・・・ヒーターの電源を入れるか。楽しみだ。

では皆さん、またお会いしましょう!

アンモニアテスト&金魚の水槽

今さっき、帰宅してすぐに熱帯魚用の水槽のアンモニアをチェック・・・昨日より『若干』下がったかな・・・?と言う程度。断食も2日目に入り、餌を食べないと熱帯魚達が餓死してしまうので、餌を与えた・・・。エビは生きていたが、餌を与える→アンモニアの濃度が上がるので、明日まで生存してくれることを祈るのみ・・・!

金魚の水槽は、合成抗菌剤で8時間薬浴。帰宅したら「えさくれダンス」を踊っていたので、綺麗なカルキを抜いた水と交換し、餌を投与。幸い、他の金魚には異常なし。半日で1匹が病気になったところを見ると、「初期段階」。説明書に「初期の場合は4時間薬浴」と書いてあったので何とかなるだろう。だた、今後も『要観察』。

熱帯魚の水槽がなぁ~・・・アンモニアの濃度さえ何とかなれば・・・って感じです。注意深く観察して行こうと思います。

では皆さん、またお会いしましょう。

トラブル続発:今度は金魚の水槽がギガヤバス

金魚の水槽は諸般の事情で、24時間おきにカルキ抜きした新鮮な水に入れ替えている。さっき、ちょっと早めに水交換しようとしたら・・・1匹が明らかにおかしい。元気なのだが、網ですくって見ると真ん中から尾びれの部分が完全に腐って、肉が丸出し!悩んだ・・・これは悩んだが、確実に細菌の餌食となっており、狭い水槽なので他の金魚に移る可能性が極めて高かったため、可愛そうだが安楽死処置。残った金魚たちは、新鮮な水に取り替えた後、合成抗菌剤をちょっと多めに入れて薬浴。もちろん、この間断食。熱帯魚の水槽の記事書いてから1時間位しか経ってないよ~。勘弁してよ~。

超高性能なバクテリアと、合成抗菌剤(万能型)が手元にあって良かった~。なければ熱帯魚屋に再び爆走する所だった・・・。

では、また明日。

アンモニア濃度がテラヤバス

昨日、無事立ち上げが完了してお魚たちを入れた新規水槽。本日、流木と水草を購入し、ヤマトヌマエビ5匹買ってその住処にしようとした。流木・水草セット後、水合わせをしてエビ投入。30分位してから、アンモニアの濃度を測定した。昨日は0だったのにいきなり最低でも1.5まで数値が上がって滅茶苦茶ヤヴァイ。バイオカルチャー2000を水4ℓに対して慌てて5~6ml(※本来、水100ℓに対し5~10ml)投入し、行きつけの熱帯魚屋に電話した。
①バクテリアの死骸でアンモニア濃度が上がることがあるので、これ以上バイオカルチャー2000は入れないこと
②餌を与えると食べて糞を出し、余計にアンモニア濃度が上がるので本日は餌を与えないこと
③明日、もう一度アンモニア濃度を測定すること
等のアドバイスを受けた。本来なら、カルキ抜きした水にエビだけ避難させて欲しいとの事だったが、諸般の事情で断念。ヤマトヌマエビには、苛酷な環境の中頑張ってもらう事になった(ヤマトヌマエビ、ごめんよ~)。
明日、朝一でアンモニア濃度を測定する。うまく数値が下がってくれれば良いのだが・・・。
残念なことに、その行きつけの熱帯魚屋にアンモニア中和剤は売っていなかった・・・。神に祈るしかない。

ではまた、明日。

熱帯魚用の新規水槽立ち上げ完了

今使用している水槽のシステムが限界を超えたため、地元老舗の熱帯魚ショップでいろいろと相談し、新たに熱帯魚用の水槽を新規で立ち上げることとした。大磯を使用し、ポンプを使わない「ろ過&水循環システム」。これは、エアーポンプひとつあるだけで出来てしまうので、大いに便利。大磯を使用した水槽立ち上げは最低でも通常2週間は掛かるそうだが、水槽がかなり小さいため1週間で立ち上げることを目標に、アドバイスを受け、その通り実行。結果、1週間でアンモニアの濃度が安全域にまで低下、本日、魚たちを移動させた。


新水槽↓
新水槽

水温計は、ばらつきがあるため念のため2個使用。ヒーターは、「エヴァリス パラレルオートヒーター50」。この中に、コールデンバルブ・ネオンテトラ・グリーンネオン・NEWレッドコールデンネオン・コリドラス(正式名称:CO.ハブロースス)・石巻貝が入っている。

バイオカルチャー2000
バイオカルチャー2000

ちなみに、水槽を立ち上げるために使用したのがこの「バイオカルチャー2000」。通常は、水100ℓに対し5~10mlを投入するが、水槽の立ち上げを早くするため24時間おきに「水4ℓに対しバイオカルチャ2000を2ml」投入し続けた。結果は大成功。無事に水槽は立ち上がってくれました。

なお、魚を移動した後は①バイオカルチャー2000をさらに2ml投入②24時間餌を与えないとのアドバイスを受けているので、その通りにします。お魚たちにはかわいそうだけど、24時間、がんばって!そしたら、大好きな餌あげるからね♪

では皆さん、またお会いしましょう。

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Author:分かつ対の魂(たま)
当ブログは「顔のない月」に『一生』ハマっております。



夢とは神と遊ぶなり

それ千代の籠めたる室となる

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