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理論(仮)13

”E=mC2(エネルギー=質量×光速の2乗)”   あまりにもシンプルな、アインシュタインの「特殊相対性理論」。

この公式を、若干変形すると→m=E/C2→m=E÷C2となる。

”質量、それすなわち、すべての起源は、この公式が「正」ならば、エネルギーを光速の2乗で「除算」することを意味する。この、変形させた公式の『真』の意は、一体何を意味するのか?”

ペヤングから、オラ 大胆発想(=゚ω゚)ノ 2018.08.29 23:59 JST

ここから、さらに発展させて

”質量は、膨大なエネルギーを光速が(しかも2乗...)”食った”ものなのか?、では、何故”光速”は、これほど値がでかいのか? 2018.09.03 12:43 JST 

さらに

”E=デカイ、 C2=デカイ →共食い!? 両方デカイ...質量”m” は、だから落ち着いた値なのか?”2018.09.03 18:34 JST 

という考えに至った。思案中...

2018.10.04 16:29 JST(事故により、メモ不明) 全宇宙で、エネルギーよりも、恐らく、”位置”のベクトルの方が、大きいのではないか? 2018.10.06 22:53 JST(再)

2018.10.18 12:05 JST 原子核、その周りを回る電子・・・微弱ながらも、お互いの「引力」と「遠心力(電子)」の”力のベクトル”のずれ・・・力学的な運動エネルギーに対する影響、つまり”軌道のずれ”は、どのような作用を、全宇宙でもたらしているのか?
チリも積もれば山となる・・・。→この考えに、”地球の引力・他の原子・分子”などのベクトル、さらに時間軸やエネルギーの”相互作用”を考えたときに”ダークマター”は存在ぜず、幾重にも折り重なる”力のベクトル”で解明できるのではないか?2018.10.26 00:19 JST(紙のメモ無し)

”復元エネルギー(仮)”・・・例えば電子など、個々の力(エネルギー)が微弱で、他の力(向きの違うベクトル)で容易く軌道が変わるはずなのに、原子・分子の構造が崩壊せず変わらないのは、個々に元の軌道に戻ろうとする復元的なエネルギー(比較的大きい?)が作用しているはず。熱を加えると食品の物質が変わってしまうのは・・・”質量、それすなわち、すべての起源は、この公式が「正」ならば、エネルギーを光速の2乗で「除算」する”・・・堂々巡りだ。何かが抜けているか、間違っているか。2018.10.27 17:54 JST

備考 いわゆる「神の世界」などは、”電磁波”が入り口になると考える。すなわち、怪奇現象が起きている現場付近では、各々の現場で「特定の周波数に、電磁的ノイズ」が集中すると、推測する。2018.10.26 00:24 JST(紙のメモ無し)


『唯一例外理論(仮)』

ベンゼン環の”共鳴”かぁ・・・。オラ、いいこと学んだ。”安定化エネルギー”で、やはり、物質は落ち着くのね。

奥が深い・・・

虚数 ”i” やベンゼン環など、全宇宙で”特定の条件が揃ったときに限り、その条件において唯一の例外的法則となる”
2018.09.18 12:11 JST 於:帯広駅バスターミナルおびくる

蛇足  「常識」
我々は、地球の重力がある状態での物理運動に、おおよそ支配されているが、一旦地球から離れると、重力が無いか微弱になる。簡単に言うと”ひとつの大きな力のベクトル”が無くなるわけで、その分シンプルになる。人間の常識は、”地球という名の小さい容器”での常識。そこから離れると、その常識が通用しない。そういう発想をしたのが、アインシュタイン。

地球の物理学運動は、おおよそ「ニュートン力学」で説明できる。ニュートンがリンゴの木からリンゴが落下して、万有引力を発見した。宇宙空間は、その力のベクトルが全然無いから、従来の我々には理解できなかった。

下記は、ぬかびら源泉郷の公衆トイレの落書きであるが、もし、カレがもう3000年ほど早く生まれていたら、公衆トイレでウ○コする間もなく、地球に歴史を残していたであろうヽ(゚Д゚)ノ!

「ニュートンも 自分の”クソ”には 気がつかず」

アンタ、アタマが良いねv!/^o^\vハツラツ

2018.11.21 21:32 JST ↓クリック打拡大!!!
ぬかびら源泉郷

E=mc2
m=E/C2

ここで、c=νλを代入
m=E/(νλ)2

さらに、ここでE=nhν(nは光子数)
m=nhν/(νλ)2
m=nhν/ν2λ2

m=nh/νλ2

λ(物質波、ド・ブロイ)=h/p (pは光子の運動量)を代入

m=nh/ν・(h/p)2

m=n・p2/ν・h

hはプランク定数 h=6.63×10の-34乗なので

物質 m=n・p2/ν・6.63×10の-34乗

物質 m=(光子数×光子運動量の2乗)÷光子の振動数×6.63×10の-34乗

となる。

分母が極めて小さい値になるが、この場合分子がたとえ整数でも、物質mはある程度の値を取る?

今日はここまで。

2018.12.04 21:00(JST) 於:長崎屋2階 インデアン横(笑)・おびくる


プランク定数(プランクていすう、プランクじょうすう、英語: Planck constant)は、光子のもつエネルギーと振動数の比例関係をあらわす比例定数・・・(←wikiより引用)

すなわち、等式「m=」 の右辺は、「全て光」の成分で占められる。

これにより、オラは、一旦、”物質m”の起源は、光であると定義つける。

m=n・p2/ν・h

2018/12/05 01:12(JST) 追記


”人類にとって、『素粒子』の完全な解明が、飛躍的で大きな進歩に繋がる”。

ショブス風に言うと「次は素粒子(の時代)だと思う」by オラ。

祝!溌剌君 アニメ化!!/(^o^)\ハツラツ

2018.12.13 13:35(頃) JST  於:日本調剤帯広薬局


タイム・トラベルについての個人的見解

地球上の物理運動はニュートン力学で説明がつき、宇宙空間においてはアインシュタインの相対性理論で説明がつく。
一般的に、上記2つの空間においては「時間」は不可逆性をもつので、タイム・トラベルは出来ない。
しかし、ミクロの世界(量子力学、素粒子)やブラックホール(特異点)においては、相対性理論は通用しない。
そのため、素粒子1個単体ならば、テレポート・テーションやタイム・トラベルが出来るかもしれない。
また、ブラックホールA、ブラックホールB間において、ひょっとしたらタイム・トラベルが可能であると言う可能性は、残しておくべきだろう思う。

 2019.01.10 21:20(頃) JST メモ無し



よくよく考えれば、ブラックホール(特異点)、素粒子(極小の点)・・・点=1次元
1次元は時間に関して、タイム・トラベルが可能?
昨晩思ったこと。備忘録。

2019.01.12 01:39 JST 記録



1次元って、時間の概念取り払っても良いのか!?
ひょっとして、無いのか?

そもそも、我々人間の定義には、一定の法則性があるが全てではないし、完璧でも無い。
何かが抜けて間違っている場合や、定義自体が正しくない場合もよくある。
収束性というか、統一性が重要だけど、一定の壁を造って分離処理することも重要だと思う。


2019.01.16 14:18 JST 記録

”光を光で除算する!?”これは可能なのか?
この式は、間違っているのかもしくは違う形に変形するのか?
元々、アインシュタインが出した公式は「m=E/c2」だった。なんてこと無い事実。
2019.03.22にバスの車内で思ったこと。

2019.03.23 13:30(JST)  記録@自室

さて・・・もっこり復活するかあ/(^o^)\
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血沸き 肉踊る 熱き魂!   魂魄の 慟哭!!

以下に紹介するYOU TUBEは、結構昔のものですが、いまだに魂揺さぶる熱き血潮は健在です。

初代はやぶさ。間違いなく女の子だと思いますが、生物学的には中性だと思います。幾多の困難を乗り越え、NASAからは「飛んでいるだけで奇跡だ」と驚きを通して呆れられ・・・地球に帰還。しかし彼女には、機能万全ならばもう一つのミッションがありました。それは、JAXAが失敗を続けている火星探査でした。しかしながら彼女もまた、満身創痍。故郷・地球にその骨を埋め、生涯を閉じたのです。



MAZDASPEED MAZDA787B-002 NO.55 男の子ですが、結構プレイボーイで女神を宿しています。85回以上を数えるル・マンの大会の中で、日本車初の総合優勝。メルセデス、ジャガー、ポルシェ、プジョー・・・世界最強の敵が800PS、400km/hと言うスペックの中、彼は若干2616cc、700PS、372km/hで24時間を戦い続けました。一か八かの24時間全開走行。そしてラスト3時間、他車の追撃を許さず最後に毅然と表彰台に立っていたのは、女神を宿した彼だったのです。







心から愛しているよ、二人とも。


現行 はやぶさ2   ミッションにトラブルはいまのところ全くありません



2018年2月26日 小惑星リュウグウ(旧1999Ju3)の点像を撮影(距離約130万km)。

2018年4月15日 小惑星リュウグウとの距離 約307,000km
           地球からの航行距離 約3,005,255,000km

2018年4月28日 小惑星リュウグウとの距離 約170,000km
           地球からの航行距離 約3,041,000,000km

2018年5月15日 スタートラッカによる小惑星リュウグウの撮影に成功、光学航法による計算作業中

2018年5月16日 小惑星リュウグウとの距離 約55,900km

2018年5月27日 小惑星リュウグウとの距離 約13,750km
           地球からの航行距離 約3,122,766,000km

2018年6月3日 往路のイオンエンジン運転終了

2018年6月4日 小惑星リュウグウとの距離 約2,430km
          地球-探査機(HAYABUSA2)の直線距離   約1.90au (1au/天文単位=149,597,870,700m)

2018年6月14日 小惑星リュウグウとの距離 約920kmまで接近
           HAYABUSA2から見たリュウグウの等級 約-6.6等級

2018年6月21日 小惑星リュウグウとの距離 約68kmまで接近
           接近速度 0.4m/s=1440m/h=時速1.44km

2018年6月27日 小惑星リュウグウに到着(ホームポジション:約20km)

           ※いづれも概算値
         

2019年2月22日 7:29(JST)    タッチダウン1 成功


予定   2019年度

3月4日の週 タッチダウン1のバックアップ 予定
3月~4月 クレーター生成運用 予定
4月~6月 タッチダウン運用スロット 予定
7月 ローバ投下運用スロット 予定
8月~11月 小惑星近傍滞在 予定
11月~12月 小惑星出発 予定

前回とは違い、クレーター生成の実証試験が待っている。探査機は惑星の反対側に回り待機するみたいだが、予断は許さないだろう。ぜひ成功させて、肉眼で見えるどころかゴロゴロとしたサンプル採取を成功させて欲しい。


無事、成功を祈っております。

浪漫・・・だね。



Start Your Impossible 不可能を、その手に

Drive Your Dream 夢とは神と遊ぶなり



この時を、ずっと、夢見てきた。

優勝


飽くなき挑戦





2017/04/08  初出
2017/04/18 改編 第2版
2017/05/01 改編 第3版
2018/03/01 改編 第4版   更新再開
2018/03/03 改編 第5版
2018/03/04 改編 第6版
2018/03/16 改編 第7版
2018/03/18 改編 第8版
2018/04/05 改編 第9版
2018/04/15 改編 第10版
2018/04/28 改編 第11版
2018/05/16 改編 第12版
2018/05/27 改編 第13版
2018/05/30 改編 第14版
2018/06/06 改編 第15版
2018/06/15 改編 第16版
2018/06/17 改編 第17版
2018/06/22 改編 第18版
2018/07/16 改編 第19版
2018/08/11 改編 第20版
2018/08/27 改編 第21版
2018/09/13 改編 第22版
2018/09/27 改編 第23版
2018/10/13 改編 第24版
2019/02/06 改編 第25版
2019/02/17 改編 第26版
2019/03/06 改編 第27版
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分かつ対の魂(たま)

Author:分かつ対の魂(たま)
当ブログは「顔のない月」に『一生』ハマっております。



夢とは神と遊ぶなり

それ千代の籠めたる室となる

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